黒文祭・櫻井ゴールデンアワー

 

今月は長くお休みした太古堂ですが

先週土曜日も臨時休業となりまして(笑)

太古堂メンバー黒文祭のお手伝いでした。

 

櫻井ゴールデンアワー面白かったデス。

確かに奈良ではあまりお目にかかれない

サブカルなイベント盛り上がってましたネ!

 

が、あまり写真を撮らなかったので

こちらのレポートをご紹介しまーす。

関西ニュースサイトLmaga

 

SONO (^_-)-☆

 

11/21追記:

SONOはLIVEの受付を承っていたのですが

本当は奈良時代の古代衣装を着たかったなぁと。

イベント内容を把握できずの参加で出遅れ残念(笑)。

 

ちなみに一緒に受付をやっていたのは

プロの麻雀士さん&奈良新聞の記者さんで

素敵なチャイナドレス&着物だったかも?と。

 

大家さんや近所の方々もお出でで

なんだかもう時空を超えちゃっている

櫻井の地のうごめきやら叫びやらの浄化(光)。

キラキラ キラキラ 光 キラキラ キラキラ キラキラ 光 キラキラ キラキラ

 

表の自己解放ステージもさまざま面白く大笑い❗

手作りイベントで大の大人が一生懸命にて(笑)

本当に素敵なエネルギーの集まりなのでした。

 

 

 

 

 

 

(現代アート by 三嶋章義)


山本沙代監督『ユーリ!!! on ICE』

 

 

奈良ではやってもないですし(笑)、

現時点では実はもう3話め?まで

放映されているアニメなのですが、、、

 

遅ればせながらも、今の時代には何と

Amazon Primeで何度も観れますので

お薦めさせていただくことにしました。

 

原案は久保ミツロウさんとともに

山本沙代監督の『ユーリ!!! on ICE

オープニング絵コンテも監督作です。

 

山本監督は2008年の『ミチコとハッチン

2012年『LUPIN the Third -峰不二子という女- 』

などを手がけ文化庁の賞なども受賞されています。

 

SONOは山本監督が18歳の頃より

ご縁あって仲良くさせていただいており

奈良へも節目ごとに時々遊びに来られます。

 

フィギュアスケートが題材ですが

監督は何年も何年も本当に熱心に

世界中を旅し取材して回って来ました。

 

長年それを知っていますので

はい、面白くないわけがないですし

ついにその時が来たという感じですネ。

 

OPテーマ曲『History Maker』は

Performed by DEAN FUJIOKA

世界観を的確に表現しておられるようです。

 

場面場面では監督の様子が想像され

どうしても大爆笑してしまうのですが

皆様にもぜひご覧いただけたら幸いです。

 

ちなみにテレ朝系列のようですので

ご覧いただける方はリアルタイムでぜひ。

でわでわ〜。

 

SONO

 

P.S.

写真は山本監督や友人と行った益田岩船。

不思議なことがあったのですが内緒〜(笑)。


私がやらんで誰がやる! by STEVE

 

遅くなりましたが、来週土曜日

7/16のLIVEイベントのお知らせでーす。

(ペアチケットは1.000円お得のようです)

 

万博公園には鉄鋼館というパビリオンが残っていて

当時制作された金属製の音の出る彫刻が修復されて

展示してあって、しかも叩くことができるそうです。

 

その彫刻はフランス人彫刻家フランソワ・バシェと

兄のベルナール・バシェによって考案された作品で

金属棒などを叩き反響板に伝えて増幅させる仕組み。

 

「なかなかに気持ちの良い音がしますです」

「私がやらんで誰がやる!」という流れにて

和太鼓やアートな方々とのご共演らしいですヨ。

 

というわけで

来週土曜日は太古堂もお休みとなりまして

太古堂メンバーもみな万博公園へGO!です。

 

LIVEは17:00からだそうですが

会場のある自然文化園の入園時間が

なんと16:30までらしいのは要注意!ですナ。

 

わたくしなど、まぁこんな場合

たいていのんびりが災いする方ですので(笑)

みなさまもどうかどうぞ時間にはお気をつけて。

 

ご案内の詳細を

STEVEさん牛日記より

下に転載させていただきました。

 

----------------------------------------------------------------------

 

2016年7月16日(土)
万博記念公園EXPO’70パビリオン (旧鉄鋼館)1F
開場15:30 / バシェ・ドキュメント映画上映16:20〜
演奏17:00〜19:30(途中休憩あり)
イベント オフィシャルサイトはこちら

※ライヴ会場のあります自然文化園の入園は16:30までです。それ以降は入園できません!
上記が一番の注意点です。もっとも心配なところです!
つまり、17時から演奏開始ですが、その時間にご来場されても入園できないのです!
その場合にもチケット代の返金などはできかねますのでくれぐれもご注意ください。

 

----------------------------------------------------------------------

 

そうそう

今年のFUJI ROCK@7/22(金)では

八代亜紀さんとのステージらしいです(笑)。

 

SONOは作品展に向けて

大皿の絵付け作業に入ったところですが

のんびり過ぎも困ったものでございます〜。

 

SONO


布袋寅泰さんLIVE@大阪城ホール



素晴らしいLIVEでした(さすが)。
再現。と言うのはどうなんだろう?と
思っていたのもすぐ吹っ飛んでいました。

モヒカンでないSTEVEさんも
広い会場で気持ち良さそう〜に
のびのびと呼吸しておられましたね。

はい、太古堂でハンコ押したり
シール貼ったりラッピングしたりも
楽しそうにやっておられますけれど(笑)。

SONOはレコーディングエンジニア時代、
BOØWYのアルバムに参加したことがあり
やはり感慨深いものが(勝手に)ありました。

当時も
背が高いお方はジェントルマンでしたし
歌うお方は珍しく魅力的なロッカーでした。

15年の間には数百というミュージシャンの
レコーディング風景を垣間見て参りましたが
ギタープレイはまさに次元の違うものでした。

ヴォーカルの方もマイクチェック時には
さまざまなモノマネで笑わせてくれましたし
今でもあの特別なバンドを忘れていないです。

わたくし自身は
ダビングのエンジニアになりたての頃で
御二方のヴォーカル録りなどいたしました。

って、リズム録りは超早く(驚)
ダビングもうた入れも判断早くて
それは一瞬の風のように過ぎ去りましたが。

でも不思議。
懐かしいという感覚ないです。
それは布袋寅泰という本物の存在のお陰でしょう。

オリジナル。
イマココ。
リズム。

SONO

| 1/1PAGES |